WordPressの子テーマについて

この記事では、1年以上前に書かれた記事です。状況は今異なっている可能性があることに注意してください。

子テーマのテンプレートファイルを読込む場合

get_template_directory_uri()では、親テーマのurlを取得してしますので、
get_stylesheet_directory_uri()を使用する。

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